いざ台中へ・・・

2014-4-30 16:35:25

2007年11月より約半年間、台湾の台中市に駐在することになりました。

ガイドブックに記載されていないであろうディープな体験を語りたいと思います。



台中市は台北市、高雄市に次ぐ大都市、日本で例えると名古屋市に似た雰囲気。

車社会の街で実際100メートル道路が存在します。

アパートは市内中心部から7キロ程離れた公園や大学が近くにある学生街。

飲食店が沢山あり治安も良さげな街で一安心・・・家賃は光熱費込で日本円で月約3万円程だったそうです。

アパート入口には管理人が常駐しており電子キーがないとアパート建物内に入れない仕組み。

セキュリティは万全ですね!

7F建てで私の部屋は2Fのワンルーム。

広さは4畳半を縦につなげた感じ・・・住人の殆どが大学生だそうです。

1Fにはフィットネス施設がありました♪

風呂(シャワーのみ)とキッチンはありませんでしたが家具、電化製品は備え付けてありました。

ベッドや勉強机がふたつあったので、2人で共同生活する方が多いのかな?

ちなみに一人暮らしをしている台湾人は殆ど自炊をしないそうです。

台湾は安価な食堂が非常に沢山あるので、返って自炊の方がお金が掛かってしまうそうな・・・

洗濯は1Fのコインランドリーを使用するのですがなぜか乾燥機が設置して無い・・・(泣)

仕方なく私は2日に一度の洗濯で部屋干ししてました。



今日はこの位にしておきます・・・




MJKスタッフ  タラヲ 
 

コメント

Junko oichigo

経験は宝物!
お仕事で海外へ行けるなんて 素敵ですよ~♪ 観光では知ることが出来ない 現地のありのままの姿を見ることが出来ますものね! 次回の台中滞在記、楽しみにしておりますよ☆
投稿日:2014年4月30日 14:30

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